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【Apple】iPhone SE、ついに発売!!

Appleは日本時間の4月16日午前0時頃、新しいiPhone SEを発表した。 発売は、日本時間の4月24日で、予約注文は日本時間の4月17日午後9時から受け付ける。 画面サイズは、4.7インチモデルのみで、カラーラインアップは、ホワイト・ブラック・PRODUCT(RED)の3種類。 64GB 128GB 256GB iPhone SE 4.7″ \44,800 \49,800 \60.800 すべて税抜き価格 また、iPhone SEの発表に合わせて、iPhone 8/iPhone 8 Plusの販売が終了した。 主な機能 […]

【Apple】14インチMacBook Pro、5月発表か

FRONT PAGE TECHのJon Prosser氏は、全てが順調に行けば、新しい13インチMacBook Proが5月に発表されるとの予測を示した。 これは、かねてからMing-Chi Kuo氏が、6月までに発表されると予測している、14.1インチMacBook Proにあたる可能性が高い。 4月1日にJon Prosser氏は、2020年6月にオンラインで開催される予定の”WWDC 20“にて新型MacBook Proを発表する可能性があるとの予測を示していた。 そのうえで、5月に新型MacBook Proが発表されたとしても、WWDCでもMacBook Proに関する発表があるとコメントしている。 14.1インチMacBook Proには、16インチMacBook Proと同様に、物理escキーを復活させたシザー式キーボードを搭載すると見られているほか、mini-LEDディスプレイを搭載するという噂もある。 【関連】14インチMacBook Proと新型iMacProを年内発売か

【Apple】iPhone SE、現地時間4月15日にも発表か

FRONT PAGE TECHのJon Prosser氏は自身のTwitterで、低価格帯の新型iPhone (iPhone SE)を現地時間の4月15日にも発表するとの予測を示した。 9to5Macによると、かねてから”iPhone SE 2″や”iPhone 9″などと呼ばれてきた低価格帯の新型iPhoneの名称が”iPhone SE“になるという。 ラインアップは、ホワイト・ブラック・PRODUCT(RED)の3色でそれぞれ64GB・128GB・256GBが展開される見通し。 新型iPhone SEは、iPhone 8の筐体を使用した4.7インチディスプレイを搭載し、プロセッサはiPhone 11と同じく”A13 Bionic“、3GBのRAMを搭載すると見られ、価格は\43,800となる見通し。 これと並行して準備されていると見られる5.5インチモデルは、未だ生産が完了しておらず、4.7インチモデルと同時には発売されないとされている。

A12Z BionicとA12X Bionicは物理的に同じチップ?!

先日発売されたiPad Pro 2020に搭載されている”A12Z Bionic“と、iPad Pro 2018に搭載されている”A12X Bionic“が物理的に同じチップである可能性が出てきた。 TechInsightsの調査によると、iPad Pro 2018に搭載されていた”A12X Bionic“には実際は8コア存在しているが、そのうちの1コアが無効化され、仕様上7コアになっていることが判明した。 詳細は解析中だが、A12Z BionicはA12X Bionicの無効化したコアを有効化して名称を変更したチップである可能性が高いと見られている。 実際、様々なメディアでiPad Pro 2018とiPad Pro 2020のベンチマークスコアの比較が行われているが、CPU性能にほとんど差がないことがわかっている。 年内に登場すると見られているiPad […]

【Apple】ARMベースのMacを2021年にも複数機種発表か (MacRumorsより)

MacRumorsより アナリストのMing-Chi Kuo氏はMacRumorsの調査の中で、Appleが独自のARMベースプロセッサを搭載したラップトップ・デスクトップ両形態のMacを複数機種、2021年にリリースすることを計画していると伝えた。 Kuo氏は、ARMベースプロセッサは、Macシリーズのラインアップの競争優位性を高め、AppleはIntel製プロセッサのリリース状況に影響されずにMacのモデルチェンジを可能にし、プロセッサのコストを40~60%程度削減することができ、ハードウェア面においてWindowsPCとの差別化を図ることができるだろうと考えている。 Kuo氏は今月初めに、Appleで初めてARMベースプロセッサを搭載したラップトップのMacを2021年の第1四半期にも発売するだろうと述べていた。 またKuo氏は、ASMedia TechnologyがARMベースのMac用USBコントローラーの独占サプライヤとなると予測しており、台湾の集積会と設計者は、2022年にMacがUSB4をサポートすることで恩恵を受けることになると述べている。 USB4は、Thunderboltをロイヤリティフリーで利用できるようにするというIntelの目標の一環として、ThunderboltとUSBのプロトコルを統合し、DockやeGPUなどのThunderboltアクセサリをより広く、より安価に入手できるようになる。 新しいUSB4の使用は、2019年9月に発表されており、Appleは2022年のMacに間に合うように実装する十分な時間がある。 【関連】ARMベースのMacを2021年前半までに発表か (9to5Macより)

【Apple】iOS 13.4、iPadOS 13.4、macOS 10.15.4、watchOS 6.2正式リリース

Appleは、3月25日、iOS 13.4、iPadOS 13.4、macOS 10.15.4、watchOS 6.2を正式リリースした。 iOS 13.4の変更点 iOS 13.4では、新しいミー文字ステッカーと、“ファイル” AppでiCloud Driveフォルダ共有が導入されます。このアップデートには、バグの修正と改善も含まれます。 ミー文字 9つの新しいミー文字ステッカー(“笑顔とハート”、“ごめんなさい”、“パーティーフェイス”など)を追加 ファイル iCloud Driveフォルダ共有が“ファイル” Appで可能 明示的に参加依頼した人のみにアクセスを制限、またはフォルダのリンクを知っている人は誰でもアクセスを許可 ファイルの変更とアップロード、またはファイルの閲覧とダウンロードのみにするアクセス権を設定可能 メール […]

【Apple】iPhone 12、10月または11月にも発売か

FRONT PAGE TECHのJon Prosser氏は、AppleがiPhone 12と見られる新型iPhoneを例年通りの9月ではなく10月もしくは11月に発表・発売するとの予測を示した。 Appleは、新型コロナウイルスの影響で、Appleのエンジニアチームが中国本土へ渡航することを4月末まで禁止しているため、iPhone 12のプロトタイプも完成していないと見られている。 iPhone 12の量産開始は、5月に予定されていたが、計画は2ヶ月ほど遅れており、Jon Prosser氏は、”間に合わないだろう”と指摘している。 新型iPhoneの発表イベントが、例年とは異なり10月に開催される可能性がある。

【Apple】iPhone 12、iPhone 13、iPhone 14でカメラがさらなる進化を遂げる

アナリストのMing-Chi Kuo氏によると、2020年に登場すると見られるiPhone 12シリーズの上位機種の手ブレ補正機能が改良され、6.7インチモデルの広角レンズが7枚構成となり、イメージセンサーサイズが1/1.9インチまで大型化するという。 また、iPhone 13シリーズでは、2~3機種でイメージセンサーシフト式手ブレ補正に対応するそう。 さらに、iPhone 14シリーズでは、ペリスコープカメラが搭載されると見られている。 iPhone 12におけるカメラのアップデート(予測) iPhone 12シリーズの上位2機種の広角レンズは7枚構成となるが、イメージセンサーサイズは1/2.6インチになる模様。 iPhone 12シリーズのラインアップは以下のようになる見通し。 5.4″モデル : OLEDディスプレイ / 2レンズカメラ 6.1″モデル : […]

【Apple】AirPower開発再開か

FRONT PAGE TECHのJon Prosser氏によると、Appleは、iPhone・Apple Watch・AirPodsを同時充電できるワイヤレス充電器“Air Power”の開発を再開した可能性があるという。 昨年3月、ワイヤレス充電に対応した新型AirPodsが発表・発売された直後、熱問題などの理由から、AppleがAirPowerの開発中止を公式に発表し、世界中で悲しみの声が聞こえた。 そのおよそ3ヶ月後には、AppleがAirPowerの商標登録を行ったことが判明し、今年の1月、Ming-Chi Kuo氏による複数の新製品が発表されるとの予測の中にAirPowerの小型モデルなるものが含まれていた。 Appleは、発熱を分散させるためにワイヤレス充電コイルの配置を見直し、プロトタイプに着手しているとのこと。 Appleにとって、Apple Watchのワイヤレス充電が最大のハードルであるとし、開発中のAirPowerプロトタイプは、いずれもApple Watchのワイヤレス充電をサポートしていないという。 AirPowerマットがいつ発売されるかなど詳細は未だ不明。

【Apple】iPad Proの5G対応モデルは年内発表か A14Xチップ搭載

FRONT PAGE TECHのJon Prosser氏は、Appleが年内に、5G通信モデムとA14Xチップを搭載したiPad Proを発表するという予測を示した。 これは、先日発表されたiPad Proのマイナーアップグレードモデルと位置づけられる見通し。 【関連】新型iPad Proを正式発表 トラックパッド内蔵のMagic Keyboardも登場! ミニLEDディスプレイを搭載したiPad Proの発表は、2021年になると見られている。

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